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入学者選抜情報

看護学部

Faculty of Nursing

受験上の注意事項について

【事前確認事項】

  • ・試験場への交通手段、所要時間等を事前に確認してください。
  • ・学内には、駐車場・駐輪場のスペースを十分に確保しています。
  • ・試験場の下見は、試験前日の午後4時まで可能ですが、試験前日の校舎内への立ち入りはできません。

【試験当日の注意事項】

  • ・集合時刻は、試験開始時刻15分前です。試験室には、各試験開始時刻の1時間前から入室できます。
  • ・受験にあたっての注意事項等の説明を行いますので、必ず試験開始時刻15分前までには試験室に入室し着席してください。
  • ・試験開始時刻に遅刻した場合、試験開始時刻より20分まで入室を認めます。それ以降の遅刻者の入室はできません。
  • ・電車など公共交通機関の遅延により遅れそうな場合は、入試広報課へ電話連絡してください。
  • ・携帯電話等の通信機器は試験室内での使用を禁止します。試験室に入る前にアラーム等の設定を解除して、電源を切り鞄などにしまってください。試験を待っている間も使用してはいけません。

【試験時間中の注意事項】

  • ・試験室では、すべて監督者の指示に従ってください。従わない場合は、不正行為とみなします。試験途中の退室は認めません。

【不正行為】

  • 以下の事由に該当する場合、不正行為とみなします。不正行為とみなされた場合、その場で受験の中止と退室を指示され、それ以降の受験はできなくなります。また、既に受験した試験内容は全て無効となります。
  • ① カンニング(カンニングペーパー・参考書・他の受験者の答案等を見ること、他の人から答えを教わること等)をすること。
  • 【試験時間中に使用できる物品(同ページ内参照)】以外の物品を使用すること。
  • ③ 「解答はじめ。」の指示の前に、監督者等の指示に従わず、問題冊子等に触れること(問題冊子を開く、解答を始める等)。
  • ④ 「解答やめ。」の指示に従わず、鉛筆や消しゴムを持っていたり解答を続けていたりすること。
  • ⑤ 試験時間中、他の受験者に答えを教えたり、カンニングの手助けをしたりすること。
  • ⑥ 試験時間中、携帯電話等の電子機器を鞄などにしまわず身につけていたり、使用したりすること。
  • ⑦ 試験時間中、携帯電話等の電子機器や時計の音(着信・アラーム・振動音)を複数回鳴らすこと。
  • ⑧ 試験場において、他の受験者の迷惑となる行為をすること。
  • ⑨ 試験場において、監督者等の指示に従わないこと。
  • ⑩ 志願者以外のものが受験者本人になりすまして試験を受けること。
  • ⑪ その他、試験の公平性を損なうおそれのある行為をすること。

【その他注意事項】

  • ・受験者以外は試験室に入ることができません。また、付添者の待合室は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から用意していません。ただし、受験者への付添が必要な場合には、事前に本学入試広報課へ電話連絡してください。

【試験当日の持ち物】

  • ① 受験票
    ・受験票は、事前に「Web出願ページ」のマイページからダウンロードし、必ず試験当日に、印刷したものを持参してください。
    ・万が一、受験票を忘れた場合には、入学者選抜本部で再発行の手続きを行ってください。
  • ② 昼食
    ・総合型選抜(課題型)の受験者は、必ず昼食を持参してください。試験当日の食堂の利用はできません。
    ・学校推薦型選抜(公募制推薦)、総合型選抜(対話型)、特別選抜(社会人・学士)の試験終了は午後になる予定です。

【試験時間中に使用できる物品】

物品 注意事項
黒鉛筆、鉛筆キャップ 「HB」か「B」に限る
シャープペンシル メモや計算に使用する場合のみ可
消しゴム プラスチック製の消しゴム
時計 辞書、電卓、端末等の機能があるものや、それらの機能の有無が判別しづらいもの・秒針音のするもの・キッチンタイマー・大型のものは使用不可
鉛筆削り 他の受験者の迷惑にならない範囲(電動式・大型のもの・ナイフ類は不可)での使用可
眼鏡
ハンカチ 無地のもののみ使用可
ティッシュペーパー 袋または箱から中身だけを取り出したもの
目薬
マスク
その他 事前申請により、認められたもの

上記の【試験時間中に使用できる物品】以外の物品の使用は、原則、認められません。監督者の指示に従わず、机上に置いていたり、使用したりした場合は、不正行為とみなされることがあります。

学校保健安全法で出席の停止が定められている感染症に関する注意事項

学校保健安全法で出席の停止が定められている感染症(新型コロナウイルス感染症、インフルエンザ、麻疹、水疱瘡等)に罹患し、試験当日に治癒していない方については、他の受験者や監督者等への感染のおそれがありますので、原則、受験することができません。ただし、病状等により学校医その他の医師が、伝染のおそれがないと認めたときは、この限りではありません。
なお、上記理由により受験できなかった場合、受験者の希望により、別の選抜区分への振替等の特別措置をいたします。詳細については、後日掲載します。

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